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VOICE住まい手の声

今渡の家

岐阜県 可児市 K様邸

点検時にお聞きしました。2020年は新型コロナウィルスが流行して、暮らしも変わりましたね…

Q1 どんな家が建てたかったですか?

・自然素材の家

・はじめはあまり考えていなかったが、色々調べるうちに高気密高断熱の家

・生活しやすい家

Q2 家づくりでこだわったところは?

・間取り

・高気密高断熱(ご主人は毎晩のように情報収集していらしたとか…)

・耐久性とメンテナンス費用が高額でないもの

Q3 日々の暮らしはいかがですか?

・無垢フロアの床がきもちいいので裸足生活になった

・散らかりにくい(収納が多いおかげ?)

・お子さん「おうち、すきだよ」「はしるのがすき」

・冬もトイレが寒くないので、トイレトレーニングがスムーズだった

Q4 夏はいかがでしたか?

・昼間だけエアコンをつけて、夜はつけなくても眠れる(夜つけると寒すぎることも)

・湿度は少し感じた

・2Fの吹き抜け窓のシェードは使わなくても大丈夫だった

Q5 冬はいがかでしたか?

・家中が同じように、あたたかい

・日射が入って、暖かく明るい

Q6 コロナ禍の自粛要請の時の家時間はどうでしたか?

・快適にすごせた

・子どもが自粛のプロになった(笑) 「家がいい」と言って外へ出なくても大丈夫でした

Q7 家づくりのパートナーを紙太材木店に決めたポイントは何ですか?

・コストと性能のバランスがよかった

・社長ブログを読んでいたので、信頼があった

・打ち合わせをしてきた担当が、施工現場も見てくれるのが安心できる

Q8 これから家づくりをお考えの方にアドバイスをお願いします

・自分で調べることが大切

・YouTubeなど今はいろいろな情報があるので、信頼できるものを見極めてチェックするといいかも

・プロのアドバイスは、施工面でもデザイン面でも、根拠があり納得できるものは取り入れるべき(住んでからわかることも…)

紙太材木店からのコメント

家づくりを考えはじめた頃と建てる頃では、考え方や見方がずいぶん変化したそうです。

「情報収集や勉強をして、自分たちの住まいを考えたとき、大切なことや譲れないことが見えてきた…

 家づくりは一生に一回あるかないか。

 経験したことのない家づくりの疑問に対してきちんと向き合って答えてくれるか、

 問題が起きたとき一緒に考えてくれるか、がポイントでした。」とお話しくださいました。

私たちもプロフェッショナルとして、家の在り方の未来のことも (オーバースペックといわれる性能も将来は標準になっているかも…)

考えながら、真摯に取り組んでまいります。

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